2008年09月26日
長井さん銃撃から1年… 村尾が見たミャンマーの今
<9月26日(金)放送>
ミャンマーで取材中に銃撃され亡くなったジャーナリストの長井健司さん(享年50歳)。
9月27日で一周忌を迎える。
長井さんは亡くなる前日までNEWS ZEROに現地リポートを送ってくれた。
そしてそれが最後の仕事になった。
長井さんが命をかけて伝えたかったこと。
村尾キャスターがこの目で確かめるためにミャンマーの現状を取材した。
2008年09月26日
<9月26日(金)放送>
ミャンマーで取材中に銃撃され亡くなったジャーナリストの長井健司さん(享年50歳)。
9月27日で一周忌を迎える。
長井さんは亡くなる前日までNEWS ZEROに現地リポートを送ってくれた。
そしてそれが最後の仕事になった。
長井さんが命をかけて伝えたかったこと。
村尾キャスターがこの目で確かめるためにミャンマーの現状を取材した。
2008年09月13日
<9月11日(木)放送>
NEWS ZEROでは1年を通して医療崩壊を考えているが、
今回は問題解決のキーマンとも言える舛添厚生労働大臣との対談。
崩壊が進む日本の医療を舛添大臣はどうやって立て直そうとしているのか。
村尾キャスターと舛添大臣が議論した。
2008年09月11日
<9月10日(水)放送>
医師が現場を離れる主な理由には過酷な勤務と並んで患者に訴えられることを恐れる訴訟リスクがある。
今回はその訴訟リスクに対する新しい試みについて考える。
その試みとは「医療メディエーター」。
メディエータとは仲介者と訳されるのだが、患者と病院側が医療事故などで対立した場合、双方の間をつないで訴訟になる前に解決に導く人のこと。
訴訟リスクの緩和につながると期待されているこの「医療メディエーター」を取材した。
<9月9日(火)放送>
今、医師が現場から離れている背景には、主に二つの要因がある。
一つが過酷な勤務。
そしてもう一つが訴えられるかもしれない恐れ、訴訟リスク。
これらを解決しなくては、例え医師の数を増やしたとしても、比較的楽な診療科に流れるのは変わらず、救急や産科の医師不足は解消できない。
ではどうすれば二つの問題を解決できるのだろうか。
今回は過酷な勤務を緩和する試みの一つである「医療クラーク」を取り上げる。
クラークとは事務仕事を補助する人という意味で、医師が抱える膨大な事務仕事をこの「医療クラーク」が補助することで負担を軽くするのが狙いだ。
今回その現場を取材した。
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