2008年01月25日
ACTION「医療を、救う。」第3回
病院「集約化」の現実 医師がいなくなった…
<1月25日(金)放送>
「医療を、救う。」シリーズ3回目。
今回は、病院の集約化について考える。
いま医師不足に苦しむ地域では、
医師を一つの病院に集中させることで
この事態を乗り切ろうという動きが進んでいる。
しかしその結果、医師が1人もいなくなる地域が
生まれている。
2008年01月25日
<1月25日(金)放送>
「医療を、救う。」シリーズ3回目。
今回は、病院の集約化について考える。
いま医師不足に苦しむ地域では、
医師を一つの病院に集中させることで
この事態を乗り切ろうという動きが進んでいる。
しかしその結果、医師が1人もいなくなる地域が
生まれている。
2008年01月24日
<1月24日(木)放送>
「医療を、救う。」シリーズ2回目。
2007年6月、大阪府の総合病院で、
私たちにとって一番身近なはずの「内科」が
閉鎖された。
原因は内科医の一斉退職。
そこには様々な問題がひそんでいた。
2008年01月23日
<1月23日(水)放送>
2008年、日本テレビの各報道番組が連動して
「ACTION」というキャンペーンに取り組む。
NEWS ZEROが取り組むのは「崩壊の危機」に瀕している
日本の医療。
「ACTION」では、解決の道も模索する。
今回は、『麻酔科医の不足』。
麻酔科医は手術に欠かせない重要な医師だ。
その数が足りないため手術ができない事態まで起き始めている。
日本麻酔科学会の調査では、実に8割近くの病院が
麻酔科医が足りないと訴えている。
知られざる現場にカメラが入った。
2008年01月11日
<1月7日(月)放送>
今、日本のアニメやオタク文化が「クール・ジャパン」として
世界に紹介されているが、それとは違うもう一つの「クール・ジャパン」を世界に売り込んでいる人がいる。
それがこちらのタイラー・ブリュレさん(39)。
タイラーさんはカナダ出身、デザインの世界で様々なことを仕掛けてきた。
本業はイギリスの雑誌のカリスマ編集長だが、
そのほかにもテレビキャスター、さらにはデザインのコンサルタントを航空会社など、世界中の大企業からも依頼されている、
文字通りマルチな人物。
自分のテレビ番組や雑誌でほれ込んだものやデザインを紹介し、
世界で流行させてきた彼が、今、世界に日本を売り出している。
世界的日本ブームとなるのだろうか。
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